| 商号 |
有限会社 TOKYO A.D.C |
| 所在地 |
〒332-0006 埼玉県川口市末広3-4-30 |
| TEL |
048-222-1398 |
| FAX |
048-222-7478 |
| 資本金 |
300万円 |
| 設立年月日 |
昭和41年11月 |
取締役社長
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佐藤 君夫 |
| 取引銀行 |
三井住友銀行 川口支店 |
| 加入団体 |
川口商工会議所 |
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| 昭和42年2月 |
東京都足立区に個人事業(足立精機製作所)を開業し、自動機の製作を開始 |
| 昭和44年2月 |
埼玉県川口市青木に自宅兼工場建設 |
| 昭和48年8月 |
資本金200万円をもって有限会社足立精機製作所を設立、自社製品の開発、製造、販売開始 |
| 昭和56年12月 |
埼玉県川口市末広3丁目に末広工場(敷地面積280u)を建設 |
| 平成7年11月 |
資本金300万円に増資 |
| 平成16年11月 |
社名変更(有)TOKYO A.D.Cと足立頭文字とする。 |
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当社は、昭和42年2月、自動ねじ立盤の下請け事業所として独立し、昭和45年まで自動ねじ盤の組立作業に従事。昭和47年には自社製品の自動ねじ立盤の開発をし、足立精機のブランドで販売を開始しました。
昭和48年、昭和49年には国際見本市等に出品。
昭和50年のオイルショック当時、米国自動車産業の低迷により、ねじ産業が衰退し、自動車用ねじ産業が縮小され、ねじ立機販売は低迷します。その頃には水処理会社の仕事に従事、水処理機械、浮上分離機等の開発にあたります。昭和49年頃には学校での子供達のマンホール事故等が多発、その防止のため浄化槽の蓋に安全鍵なる特許を取得します。その後昭和52年、マンホール事故から子供達を守るための安全鍵の特許権を浄化槽メーカーである幸栄設備工業(株)に、お世話になった御礼をこめて無償で譲り渡します。
昭和52年、ステンレス業界よりステンレスコイルの研磨機の注文を受け、ステンレス研磨機等を製作。研磨→スリット→フォーミング→梱包機・コイル反転機と鉄鋼業界のコイル業界に参入。昭和52年を期に、コイルのスリッターマシンを主たる業務とし、現在のスリッターマシンの製造販売に至ります。
スリッターラインは、当社産業機械の主力製品となっており、製鉄会社より供給される広幅薄鋼板コイルをアンコイルしながら、無駄ののない寸法に切断しリコイルするものです。
豊かなアイデアと優れた技術によって開発されたその性能は、国内はもとより海外からも高く評価され、産業界の省力化、合理化、近代化に大いに貢献しています。
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お問い合わせ / Contact US |
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(有)TOKYO A.D.C
〒332-0006
埼玉県川口市末広3-4-30
TEL : 048-222-1398
FAX : 048-222-7478
E-mail : info@tokyoadc.co.jp |
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3-4-30,Suehiro,Kawaguchi-shi,
Saitama-ken, 332-0006
TEL : 048-222-1398
FAX : 048-222-7478
E-mail : info@tokyoadc.co.jp |
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